佃屋らしさ溢れる日々を

GW振り返りシリーズその2です。

そもそも佃屋は、夏季をのぞくとGWやシルバーウィークといった大型連休以外はそんなに人が殺到しません。
毎年わずかしかないこのチャンスに、面白い人々が出逢って重なって楽しい日々が産まれるのです。
ある宴会の次の日。

誰も起きてこないので、タロウさんとフキ摘み。

ゆっくりの朝ごはんをみんなで終えて、ひとりまた1人と出かけてゆきます。
地元民アテンドで山登りにいったり


大物ブリを狙いにいったり

チャリンコで出かけていったり、、

それぞれの楽しみかたで島を満喫してゆきます。
そんなみなさまを、お庭でゆるりとまっていると、、

なぜか次々と地元民たちが集まって来るの巻き。


みなさん、楽しいことへの嗅覚半端ないっす(・∀・)

夜は夜とて、中村民謡研究会のみなさんが民謡をご披露。

振り返れば玄関で宴会を始める地元民もw

旅人も、島の人も、一緒になってゆるりと楽しめる、まさに佃屋が理想としていた場面でした。

あぁ思い出しても楽しすぎたGW、まだまだ振り返り日記は続けさせていただきまーす!